松本人志

松本人志
西暦年齢できごと
19630歳9月8日、兵庫県尼崎市に生まれる。
198219歳高校卒業後、浜田雅功とNSC大阪校1期生へ。コンビ活動を開始。
198320歳ダウンタウンとしてNHK上方漫才コンテスト優秀賞を受賞。
198421歳ABC漫才落語新人コンクール最優秀新人賞を受賞。
198724歳『4時ですよーだ』開始。大阪の若者を中心に爆発的な人気を得る。
198825歳『夢で逢えたら』に出演し、東京での知名度を高める。
198926歳東京へ本格進出。『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』開始。
199128歳『ダウンタウンのごっつええ感じ』開始。コント作家・演者として評価を確立。
199330歳『ダウンタウンDX』開始。
199431歳著書『遺書』を刊行。大ベストセラーとなる。『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』開始。
199532歳著書『松本』を刊行。テレビ・出版の両面で大きな影響力を持つ存在になる。
199734歳『ごっつええ感じ』終了。『ガキの使い』『HEY!HEY!HEY!』『DX』などを軸に活動。
199835歳『一人ごっつ』系企画など、個人の発想・大喜利を前面に出した活動を展開。
200037歳放送室など、テレビ以外でも自身の笑い・価値観を語る活動が広がる。
200138歳『松本人志・高須光聖 放送室』開始。長期にわたりラジオでトークを展開。
200441歳『人志松本のすべらない話』開始。芸人の話芸を競う人気シリーズとなる。
200643歳『人志松本のすべらない話』が全国ネット・ゴールデンへ拡大。
200744歳初監督映画『大日本人』公開。カンヌ国際映画祭・監督週間に招待。
200845歳『人志松本の○○な話』につながるトーク企画など、個人冠番組を拡大。
200946歳映画『しんぼる』監督。結婚。『IPPONグランプリ』開始。
201047歳『IPPONグランプリ』『○○な話』などで企画・審査側の立場を強める。
201148歳映画『さや侍』を監督。
201350歳映画『R100』公開。『ワイドナショー』出演開始。
201451歳『水曜日のダウンタウン』開始。
201552歳復活した『M-1グランプリ』で審査員を担当。
201653歳Amazon Prime Video『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』開始。
201754歳『ドキュメンタル』が継続シリーズ化。配信番組でも存在感を拡大。
201855歳『FREEZE』など、配信向けの新しいお笑いフォーマットを企画・出演。
201956歳『松本家の休日』『ワイドナショー』『水曜日のダウンタウン』などを継続。
202057歳コロナ禍でも『ワイドナショー』『ガキの使い』『水曜日のダウンタウン』などに出演。
202158歳『まっちゃんねる』など実験的なお笑い特番を展開。
202259歳『まつもtoなかい』につながる中居正広との特番など、トーク企画を展開。
202360歳『まつもtoなかい』レギュラー開始。還暦を迎える。
202461歳1月、芸能活動を休止。
202562歳11月1日、『DOWNTOWN+』開始。約1年10か月ぶりに活動を再開し、生配信や新企画に出演。
202663歳『DOWNTOWN+』を中心に活動を継続。7月には大腸の腫瘍切除手術後に退院し、活動継続を発表。
←偉人一覧に戻る