| 1963 | 0歳 | 7月18日、大阪府大阪市生まれ。 |
| 1985 | 22歳 | NSC大阪校4期生として入学。今田耕司、ほんこんらと同期。 |
| 1986 | 23歳 | ほんこんと「130R」を結成。 |
| 1989 | 26歳 | 130RとしてABCお笑い新人グランプリ・諸芸部門優秀新人賞を受賞。 |
| 1991 | 28歳 | 『ダウンタウンのごっつええ感じ』出演開始。独特のシュールなボケで存在感を示す。 |
| 1992 | 29歳 | 『ごっつええ感じ』の主要コントメンバーとして活躍。 |
| 1993 | 30歳 | ダウンタウン、今田耕司、東野幸治らと多くのコントに出演。 |
| 1994 | 31歳 | 一時芸能活動を休止。 |
| 1995 | 32歳 | 芸能活動に復帰し、『ごっつええ感じ』などに再出演。 |
| 1996 | 33歳 | コント・バラエティ出演を継続する一方、俳優業も増加。 |
| 1997 | 34歳 | 『ごっつええ感じ』終了。以降、俳優としての活動比重を高める。 |
| 1998 | 35歳 | 映画・ドラマへの出演を増やし、個性派俳優として評価され始める。 |
| 1999 | 36歳 | 芸人とは異なる抑制的な芝居で俳優として独自のポジションを形成。 |
| 2000 | 37歳 | バラエティと俳優業を並行。 |
| 2001 | 38歳 | 映画・テレビドラマへの出演を継続。 |
| 2002 | 39歳 | 俳優としてさまざまな作品に出演。 |
| 2003 | 40歳 | 40歳。芸人・俳優の二本柱が定着。 |
| 2004 | 41歳 | 『板尾日記』シリーズを開始。文章表現でも評価される。 |
| 2005 | 42歳 | 『着信御礼!ケータイ大喜利』で審査委員長を担当。 |
| 2006 | 43歳 | 映画・ドラマ・大喜利番組など幅広く活動。 |
| 2007 | 44歳 | 松本人志監督『大日本人』出演。 |
| 2008 | 45歳 | 俳優業を中心に映画・ドラマ出演を継続。 |
| 2009 | 46歳 | 初監督映画『板尾創路の脱獄王』を発表。主演・監督・脚本を務める。 |
| 2010 | 47歳 | 監督・俳優として映画分野での活動を拡大。 |
| 2011 | 48歳 | 第2作監督映画『月光ノ仮面』を発表。『さや侍』『電人ザボーガー』などにも出演。 |
| 2012 | 49歳 | 映画『私の奴隷になりなさい』などに出演。 |
| 2013 | 50歳 | 映画・ドラマで個性派俳優として多数出演。 |
| 2014 | 51歳 | 俳優を主軸に活動しつつ、バラエティにも出演。 |
| 2015 | 52歳 | 映画・ドラマ出演を継続。 |
| 2016 | 53歳 | 俳優としてテレビドラマ・映画に継続出演。 |
| 2017 | 54歳 | 又吉直樹原作の映画『火花』を監督。『ケータイ大喜利』終了。 |
| 2018 | 55歳 | 映画『明日にかける橋 1989年の想い出』『かぞくいろ -RAILWAYS わたしたちの出発-』などに出演。 |
| 2019 | 56歳 | 映画『おいしい家族』などに出演。俳優としての活動が中心となる。 |
| 2020 | 57歳 | NHK連続テレビ小説『おちょやん』出演。映画『エンボク』などにも出演。 |
| 2021 | 58歳 | 映画『ファーストラヴ』、ドラマ『監察医 朝顔』などに出演。 |
| 2022 | 59歳 | 『グリーンバレット』『向田理髪店』『ささくれ』、ドラマ『クロステイル』『赤いナースコール』などに出演。 |
| 2023 | 60歳 | 『リボルバー・リリー』『仕掛人・藤枝梅安』、ドラマ『キッチン革命』などに出演。還暦。 |
| 2024 | 61歳 | ドラマ『Destiny』『錦糸町パラダイス~渋谷から一本~』、映画『100秒の拳王』などに出演。 |
| 2025 | 62歳 | 『地獄の果てまで連れていく』『DOCTOR PRICE』『明日はもっと、いい日になる』『恋する警護24時 season2』など複数のドラマに出演。映画『次元を超える』にも出演。 |
| 2026 | 63歳 | ドラマ『月夜行路―答えは名作の中に―』、映画『見えない娘 THE INVISIBLES』などに出演。俳優活動を継続。 |