スケッチで学ぶ美術解剖学【実践レビュー】
こんにわみっつです。
今回はこちらの『スケッチで学ぶ美術解剖学』を実践レビューしていきます。
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こんな人におすすめ
CGでキャラクター作りたい!
人体を描きたい!
説得力のある造形がしたい!
こんな人はぜひ購入してみてください。
私は現在、渋谷のゲーム会社でCGクリエイターをしています。
私のトレーニングも兼ねて成長記録を付けつつ、書籍のレビューをしていきます。
私の詳しいプロフィールはこちら
スケッチで学ぶ美術解剖学の概要
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発売日…2020年10月
著者…加藤公太氏
価格…2,970円
ページ数…159ページ
本の概要は以上です。
著者の加藤公太さんは『伊豆の美術解剖学者(@katoanatomy)』って名前でTwitterもやってます。
pic.twitter.com/4ZK2Q9IvdN — 伊豆の美術解剖学者 (@kato_anatomy) December 31, 2020
美術解剖学について発信してる方なので、
人体のイラストを描いてる人
CGで人体制作に関わってる人
解剖学に興味ある人
筋肉や骨格を追求したい人
このような方々はフォローしておいて損はないと思います。
実践レビュー
過去に実践したやつを制作時間別でのせます。
P68-頸(くび)の曲げ伸ばし
制作時間5~6時間
P72-ローマンアーチ
制作時間1時間くらい
P70-ヒーローの胸部
制作時間40分
以上です。
本のタイトルにもある通り、中身は全部スケッチで構成されてます。
私はイラストが苦手でずっと訓練から逃げてきましたが、そんな私でもとっつきやすいです。
あまり何時間もかけてられないので、
いかに短時間で特徴を捉えられるか
って部分を意識しながら日々実践中です。
これを読んでるあなたもこの本買って、私と一緒に訓練しましょう(笑)
こんな人におすすめ
CGでキャラクター作りたい!
人体を描きたい!
説得力のある造形がしたい!
こんな人はぜひ購入してみてください。
全159ページ・本の厚さは1cmくらいなので、持ち運びしやすいです。
本の購入はこちら↓
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